千葉県のケーブルテレビ番組にて、1997年5月に竣工した和洋女子大学佐倉セミナーハウスを取り上げていただいております。
千葉本人も出演いたします。
ぜひご覧ください。
※放映地域が限られてしまうため、お住まいの地域によってはご覧いただけない可能性がございます。
放映日:2025年10月12日/26日(日)10:00~10:30/17:00〜17:30/20:00~20:30
番組情報:ケーブルネット296「建築遺産」
詳細は建築遺産HPをご覧ください。
千葉県のケーブルテレビ番組にて、1997年5月に竣工した和洋女子大学佐倉セミナーハウスを取り上げていただいております。
千葉本人も出演いたします。
ぜひご覧ください。
※放映地域が限られてしまうため、お住まいの地域によってはご覧いただけない可能性がございます。
放映日:2025年10月12日/26日(日)10:00~10:30/17:00〜17:30/20:00~20:30
番組情報:ケーブルネット296「建築遺産」
詳細は建築遺産HPをご覧ください。
JIA杉並地域会主催にて千葉の講演会が開かれます。
みなさんも自転車と共にあるまちづくりを考えてみませんか?
JIA杉並土曜学校「千葉学さんと考える自転車とまちづくり」の詳細は下記の通りです。
<講演会について>
開催日時:10月18日(土) 15時〜17時半
定 員 :60名(申込順)
参 加 費:500円(懇親会費1,500円)
会 場 :杉並区立 阿佐谷地域区民センター3階 第4・第5集会室
参加申込:申込はこちらよりご登録をお願いします。
ぜひ、皆様のご参加お待ちしております。
一般社団法人リファイニング建築・都市再生協会主催のオンライン講演会に千葉が登壇いたします。
たとえ新築の建築であっても、街にとっては増改築です。そして街には、さまざまな「時」が地層のように刻まれています。その意味で建築は、常にさまざまな「時」を相手にしながら、それを次の時代へと繋ぐバトンのようなものです。この「時」との向かい合い方を、近作を通じてお話ししたいと思います。
講演会 「『時』を捉えて」の詳細は下記の通りです。
<講演会について>
開 催 日 時:9月12日(金) 17時〜18時半
テ ー マ :「時」を捉えて
定 員 :ZOOM方式 100名
参 加 費 :無料
参 加 申 込:参加は、HPよりZOOMへの登録をお願いします。
ぜひ、皆様のご参加お待ちしております。
「東京人」2025年10月号に「高輪一丁目木造集合住宅プロジェクト」の記事が掲載されております。
詳細は公式ホームページをご覧ください。
プロジェクトページに新しく[福島県立安積中学校]を追加しました。
私達が設計した、「福島県立安積中学校」が近代建築 2025年07月号に掲載されています。
ぜひお手にとっていただければと思います。
石川県の社会福祉法人「中央福祉会」さんと一緒に計画しているプロジェクト『届ける福祉「みらいの家」』が、日本財団の補助事業「第4回 日本財団みらいの福祉施設建築プロジェクト」にて助成事業として採択されました。
福井県観光サイト「ふくいドットコム」の建築特集に敦賀駅交流施設オルパークの記事が掲載されております。
詳細は【公式】福井県 観光/旅行サイト|ふくいドットコムをご覧ください。
japan-architects.comに私たちの設計した「父の家」のレポートが掲載されております。
竣工して3年が経ち、実家の建替に至った経緯から家族構成や住み方が変わった現在の様子まで、あらためて丁寧に取材していただきました。
詳細は公式ホームページをご覧ください。
プロジェクトページに新しく[東亜留学生育友会 留学生寄宿舎][中町の家][TAKANAWA EDGE][新幹線敦賀駅やまなみ口駅前広場][京都瓢斗 品川店]
を追加しました。
千葉学の最新書『地球を相手にした道具』が出版されました。
本書は、建築の「道具」としての側面に目を向けることで、建築を介在して見えてくる自然や都市、人と人との関係性の新たなあり方を探求し続けてきた千葉の、建築家としての姿勢を感じ取れる一冊です。
道具を介して自然をより解像度高く感じ取ってきた自身の経験に基づく、建築にとどまらない活動の試行と実践がまとまっています。
東日本大震災後の混乱の中で取り組んだ一連の「釜石市復興住宅」、熊本地震後に地元住民の意向を汲み取りながら生まれた「公民館型みんなの家」、地域活性化も視野に入れた敦賀駅前交流施設「オルパーク」、〈通り庭〉が敷地の中央を貫く「府中市新庁舎」など、詳細図面、写真、スケッチも多数収録しています。
ぜひ書店にてお手にとっていただければと思います。
本日18時より、東京大学基金特別セミナー2024「赤門とは何か―歴史と建築の視点から」が開催されます。
■プログラム
講演Ⅰ 「赤門周辺の歴史的環境~200年の軌跡と奇跡」(松田 陽)
講演Ⅱ「時間と空間を紡ぐこと」(千葉 学)
座談会 「赤門と刻む、東京大学の次なる150年とは。」
■講演者紹介
松田 陽(大学院人文社会系研究科 准教授)
千葉 学(大学院工学系研究科建築学専攻 教授)
進行役:加藤 耕一(大学院工学系研究科建築学専攻 教授)
参加費は無料で、Youtubeでの配信となります。
ぜひご覧ください。
東京大学建築学科3年の有志学生による企画展“MAKING INBETWEEN”の一環にて、
美術家野老朝雄さんと千葉によるトークセッション「造形と建築のあいだ」が行われます。
工学部における建築学科の造形の役割や、二人の仕事における造形的・建築的視点について、学生の視点を交えつつ自由に議論するイベントです。
パネルディスカッション「造形と建築のあいだ」の詳細は下記の通りです。
日時:2024年11月4日(月・祝)13:00~
会場:三段坂の和館(東京都台東区池之端4-17-7) /オンライン配信もあり
会費:無料
申込方法:申込はこちらよりお願いします。
ぜひ、皆様のご参加お待ちしております。
「建築見学会の魅力と可能性」ーアーバントリップのこれまでとこれからについて考えるー
「JIAアーバントリップ」の100回記念イベントとして、建築見学会のあり方や果たすべき役割などをテーマにシンポジウムが開催されます。
JIA アーバントリップ 100回記念シンポジウムの詳細は下記の通りです。
日時:2024年11月14日(木)
シンポジウム17:30~19:10(受付17:00~)懇親会19:10〜20:45(予定)
会場:建築家会館 1階 大ホール 東京都渋谷区神宮前2-3-16
会費:シンポジウム無料 懇親会2,000円
申込方法:申込はこちらよりお願いします。
ぜひ、皆様のご参加お待ちしております。
代官山ヒルサイドテラスで開催される猿楽祭のお知らせです。
千葉学建築計画事務所は、今年初の試みとなるワークショップ「耕すベンチ」を開催します。
皆様のご参加心よりお待ちしております。
*猿楽祭の詳細*
開催日:2024年11月2日(土),3日(日)
今年のテーマ『祭りは、防災だ!』
〜「耕すベンチ」ワークショップについて〜
農作業の時に必要なベンチと日よけを、みなさんと一緒にセルフビルドで作りたいと思います。
災害はもはやどこにでも、誰にでも起こりうる「日常」となりつつあります。
そのような中でちょっとした木陰を作る日よけ、安心して腰掛けられるベンチを、どこでも手に入る材料で大掛かりな道具を使うことなく、
まるで耕すように自力で作れるよう、私たちはデザインしました。この「耕すベンチ」を能登半島地震の被災者のための仮設住宅団地で提供します。
そして猿楽祭では、代官山に住み、働き、訪れる人にとっての「耕すベンチ」を作ります。
野菜を育て、植物に触れることが、コミュニティの繋がりや生きる希望になるとの声から生まれたアイデアです。
「耕すベンチ」WSは公式HPよりご応募ください!
ご質問などがある方は下記弊社宛にメールあてにお問い合わせくださいませ。
info@chibamanabu.co.jp
たくさんのご応募お待ちしております!